税理士の切り替えで悩まれる方へ

「事業の成長」や「経営者の成長」と共に税理士を切り替えることは

珍しいことではありません。

「今の税理士に不満は多少あるけど、実際に税理士を変えるのは大変ではないか?」

「長い付き合いの税理士を変えることで経営がおかしくならないか?」

「先代の社長からの付き合いだから中々変えようとすると難しい」

長いお付き合いをされている税理士様がいらっしゃる経営者様であればあるほど、

こうした不安を抱えることが多いかと思います。

 

御社の事業が成長する中で、求めるものは変わってきます。

その中で、よりスピーディーにより正確に。

さらなる事業成長の為に税理士を変更されようと思うことは珍しくありません。

 

ここでは税理士事務所ランニングパートナーズに切り替えようと思ったきっかけ、

税理士切り替えのポイントについて触れていきます。

税理士を切り替えたお客様に聞きました。

私たちの事務所に変更していただいた理由は何ですか??

第1位

 

前の税理士事務所と違い、とにかく経営の相談にのってくれる。

 

第2位

 

とにかく実践していることを伝えてくれるから

信頼できる。

 

 

第4位

 

人の問題など、経営の問題に対して

 幅広く適切なアドバイスがもらえる。

 

第3位

 

税務視点だけの節税アドバイスだけではなく

経営的視点でアドバイスをもらえる。

 

 

第5位

 

税理士の先生も社員も若くて明るく

偉そうな感じが全くない。

 


実は・・・税理士にも専門分野があります。

日本全国に税理士は約7万人ほどいますが、

お客様の経営に携わり、実際に経営計画等の経営サポートを真剣に行っている税理士はほとんどいません。

特にホームページ上にはサービスは謳っていても「実績としては1件もない」「これからやろうと思っている」というのがほとんどです。

事実として弊社代表の鈴木は全国の税理士との情報交換等も積極的に行っていますが、真剣にお客様の経営サポートを実践している会計事務所は全体の1%も存在していないかと感じています。

 

税理士事務所ランニングパートナーズでは「経営に強い」税理士事務所として、全国の悩める経営者の問題解決をしております。

会計事務所の正しい選び方。

インターネットの検索サイトで税理士を検索をすると、非常に多くの事業計画や未来会計と謳っている税理士事務所がでてきます。

上で述べたように、お客様に寄り添い、経営計画を立て、毎月経営者と一緒にPDCAを回している税理士はほとんどいません。

私たちのコンサルティングは、売上を増加させるだけ、また、経費を削減するだけといった極端な手法はとりません。

中小企業の経営全体の最適化を目的としているので、売上、粗利、人件費、固定費、キャッシュバランスといった数字面のあらゆる側面から切り込み、さらには、数字と方針の経営実践書(経営計画書)を用いながら改善をしていきます。

 

インターネットで経営に強い税理士として立派なホームページをつくってはいるが、実際は実績がない税理士を見分けるにはどのようにしたらいいでしょうか?

ポイント1

とにかく実績を確認しましょう。

経営に強い税理士を見つけるためにはとにかく実績を確認しましょう。

見るポイントは以下の2つです。

①その税理士事務所自身の経営についての記載があるかどうか。また、過去の実績ではなく、今現在で定常的に経営コンサルティングを実施しているか確認しましょう!

ホームページが更新されていない場合は、要注意です。

②相談実績ではなく、経営改善実績を見ましょう!

経営計画・事業計画策定などのサービスをうたっている税理士事務所はたくさんあります。しかしながら、実際に10件以上のサポートを継続しているところは全国でも数えるほどしかありません。

税理士事務所ランニングパートナーズは・・・

✅ 数字と方針の経営計画書の作成支援実績は岩手県No.1の実績があります。

✅ 税務サポートのみならず、経営サポートに特化したセカンドオピニオン契約を常に実施しております。

ポイント2

月次で試算表が出ているかどうかを確認しましょう!

正しい経営を行うために「現状の把握」は当たり前であり、月次で試算表をだし、利益や状態を把握するのは当然だといえます。

しかしながら実は月次で試算表を出している税理士事務所は決して多くありません。また月次で試算表を出すために、税理士事務所に「会計ソフトへの入力作業代行」を依頼したものの、遅れ遅れで一向に数字が出てこないといったケースも多々存在します。

税理士事務所は皆さまの正しい経営判断をサポートする伴走者です。経営者としての仕事に専念し、正しい未来に向かって迷わず進めるような経理体制を構築し、月次の試算表で現在の経営状態を把握できることが必須です。

税理士事務所ランニングパートナーズは・・・

✅ 月次で試算表を出すことは当たり前です。ちなみに自社の試算表は3営業日以内に出ます。

✅ 経営者が経営者としての仕事に専念できるような、経理体制の構築を実現します。

ポイント3

節税ではなく会社がよくなるための提案があるか確認しましょう!

税理士というと「節税」というイメージが強い方もいらっしゃるかと思います。

しかし、節税だけを提案するような税理士は本来の機能を果たしていないといえます。

キャッシュフローを改善し、安定した財務体質にするためにはそもそも「納税」をしなければ会社にお金はたまりません。一定基準の節税は当たり前に必要ですが、無駄な消費を促したり、会社を赤字化させるような節税の仕方は間違っています。

いい会社になるためには、変動損益計算書とキャッシュフロー計算書を活用しながら、お金を生み出し、正しい使い方をし、そして会社の未来のために蓄積するなど正しい意思決定を行う必要があります。経営者が正しい意思決定をするお手伝いをすることが本来の税理士の仕事なのです。

税理士事務所ランニングパートナーズは・・・

✅ 節税の提案に重きを置くのではなく、正しい経営を行うためのサポートをします。

✅ 経営数字をもとに戦略・戦術を共に考え、実施のサポートをし、検証していきます。。

こんな税理士は要注意!

失敗しないためのチェックリスト。

☑ いつも節税の話しかしない。

 

☑ 月次で試算表が上がってこない。

 

☑ 過去の数字の報告しかしない。

 

☑ 先代からの付き合いの税理士で、なれ合いの関係性になってしまっている。

 

☑ 提案が税理士側からほとんどない。

 

☑ 数字合わせのことしか興味がなく、経営の相談に乗ってくれない。相談してもアドバイスがない。

 

☑ そもそも対応が遅い。

 

☑ 税務はわかっていても経営に精通していない。

 

☑ 金融機関との交渉で間に入ってくれない。

 

☑ 上から目線で、態度も横柄で、親身に話をきてくれない。

 

☑ そもそもコミュニケーションが取れない。

こうした問題を抱えている経営者様は実は非常に多くいらっしゃいます。

1つでも当てはまったら、ご相談ください。

税理士事務所ランニングパートナーズに相談しやすい理由

✅ 財務分析付き相談が無料のため、お試しが可能。

 

✅ 税理士変更の前にセカンドオピニオンで実力を試すことができる。

 

✅ 返信が早いためストレスなく相談できる。