逆境を乗り越えるための行動を!

新型コロナウイルス感染症の発生により影響を受けた皆さま方に、心よりお見舞い申し上げます。

 

新型コロナウイルスに関する資金繰り・経営計画などの経営相談は優先的にお受けいたします。

弊社のお客様にかかわらず

お悩みの経営者の方がいらっしゃいましたら随時ご相談を無料でお受けいたしますので、積極的にご活用ください。

※ChatWork、ZOOMを活用したビデオチャットによる面談も開始しました!!

 

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目次

・ウイルスの終息はいつか

・会社は赤字では潰れない。優先すべきは「お金」

・お金の次は「中長期的な利益の確保」

・マインドの切り替え「脳は主語も時間軸も認識しない」

・方向性(戦略)を決める(ニューノーマル戦略)

・打つ手は無限にある(各種事例)

・不況時の指針(名経営者の言葉)

ウイルスの終息はいつか!?

新型コロナウイルスが流行し

当初は「そこまで長引かないのでは」と、楽観視していましたが

オリンピックも延期になり、そのほかにも日を追うごとに影響が広がっています。

 

世界保健機関で天然痘根絶プログラムを率いた専門家のひとりで

医師のラリー・ブリリアントによると、

 

こうしたパンデミックは

起きるか起きないかというよりは

「いつ起きるか」

という視点で警告をし続けていたそうですが

 

ウイルスの終息については

 

「ワクチン」というキーワードを上げ

 

十分な人数が感染して免疫ができる。

 

そして

 

ワクチンがある。

 

この2つが達成されることで、集団免疫が獲得されるといいます。

 

 

そして

 

十分な人数とは

人口の70%~80%が免疫を持っている状態だそうです。

 

先日

 

アメリカのエクセレントカンパニーの一つである

ジョンソン・エンド・ジョンソン社が

 

新型コロナウイルスのワクチンについて

 

臨床試験を9月までに開始し

来年初めにも使用できるようにすることを目指す

 

という発表をしました。

 

 

こういった情報と、日本政府がとっている

 

「医療崩壊を防ぐために、外出制限や緊急事態宣言をしながら

 集団感染をなくし、急増させずに少しずつ抑制し、ワクチンの開発まで乗り切る」

 

という現状の流れを見る限り

 

経営者としても、個人としても

終息まで最低でも1年はかかるという考えをして、損をすることはないと考えます。

(あくまでも私見です)

会社は赤字でも潰れない。優先すべきは「お金」

こういった状況下で

 

経営者としての優先順位は

 

まずは「会社の存続」ですが

 

「最低でも1年間」という期間で考えると

1年間頑張る覚悟をもてるかどうかというのも重要になってくると感じます。

 

日経トップリーダー4月号に

東京商工リサーチの方の記事が掲載されており

破たんした企業が挙げられていましたが

 

新型コロナウイルスだけが原因で倒産

 

というのではなく

 

もともと業績不振や財務状態の悪化などの課題を抱えていた企業に

ウイルスの発生が最後の一押しをした形

 

と表現されていました。

 

 

存続させることを選ぶのであれば

 

現状を数字でしっかりと把握し

資金計画を立て

最低でも1年乗り切るだけの資金確保にすぐに動きましょう。

 

今回、多くの経営者様とお話して感じたのは

 

「想定が甘い」ということです。

 

こういった不測の状況下で重要なのは

 

資金の予測は

希望的観測ではなく、最悪を想定した予測にする必要がある。

 

ということです。

 

経営者として

 

今回は、ベースシナリオプラン(妥当な計画)の他に

バッドシナリオプラン(悪い状況の計画)

さらにはワーストシナリオプラン(最悪の状況の場合の計画)

※例えば、売上が3割、5割になる状態が半年~1年間続くと想定した計画

を用意し、それでも会社が存続できるお金を持つ必要があるでしょう。

 

慎重すぎるということはありません。

 

資金繰りについてはこちらにまとめております。

コロナ関連の資金繰りについて

 

弊社では

今の状態が続くと(さらに悪くなったとすると)どこでお金が尽きるか

という、Xデーシミュレーションを行っております。

 

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金融機関へのご協力をお願いなど打てる手を打ち、資金の目途が立ったのであれば

次の段階へ向かう必要があります。

資金繰りから解放された瞬間、経営者は翼を持つ!

次にすべきは「中長期的な利益の確保」

次の段階とは

 

短期と長期の利益計画を立て

 

短期で終息しても、終息に長期間かかっても

終息後に今よりも高収益型事業構造に生まれ変わる準備と行動を始めることです。

 

なぜ、お金が先かというと

資金がないと会社が存続できないことはもちろんのこと

 

危機的状況にあって

中長期の前向きな未来を考えるためには、財務の支えが必要だからです。

 

ここで

 

「借入」したという視点から考えてみましょう。

 

借入をするということは、もちろん「返す」ことを考える必要があります。

 

据置期間があるとしても、

据置期間が終わり返済がスタートすると

特に、このような状況で、借入金を人件費などの運転資金に使ってしまった場合は

今の事業構造では返しきれないことがほとんどです。

 

つまり

 

返済がスタートする段階で

今よりも高収益型になっている必要がある。

 

ということです。

 

そのために

 

借入で重要なのは

 

「お金」を借りるという感覚から、「時間」を借りるという感覚へシフトすること。

 

 

ドラッカーの「イノベーションと企業家精神」にこんなエピソードがのっています。

 

 

十九世紀の初め、アメ リカの農民には事実上購買力がなかった。

そのため収穫機を買えなかった。

数十種類 もの収穫機が出ていたが買えなかった。

そのとき収穫機の発明者の一人、サイラス・マコーミックが割賦賦販売を考えついた。

これによって農民は、過去の蓄えからではなく未来の稼ぎから収穫機を購入できるようになった。

突然、農機具購入のための購買力という資源が生まれた。

 

 

これは割賦販売の例ですが

 

 

まさに借入は

 

「その場をしのぐためのお金」ではなく

 

「未来の利益の前借」と言えます。

 

そう考えると

 

借りたお金を活用し、

 

今を乗り切るだけではなく

未来の利益を創る活動をいくらでも早く開始する

 

といった選択肢をとる必要があります。

 

当社では、資金計画をスタートとした

中長期経営計画の作成指導もサポートしております。

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マインドの切り替え「脳は主語も時間軸も認識しない」

気持ちを切り替えるために、私が常々意識していることの一つが

 

1.不満や愚痴、悪口を絶対に言わない

2.過去を悔やまない、未来を憂えない

 

ということです。

 

政府の政策が・・・

コロナウイルスが・・・

 

はたまた

 

もっと利益を蓄積しておけばよかった・・・

先が全く見えない・・・

 

 

こういった思考になっているときの

脳の状態について考えてみましょう。

 

 

脳科学の世界では

脳は主語を認識しません。

 

つまり

 

「主語が落ちる」

 

「政府の政策」が全然なっていない

「銀行の対応」が最悪だ

 

と考えたことは

 

脳内では主語が落ち

自分のことだと認識します。

 

つまり

 

「自分」が全然なっていない

「自分」が最悪だ

 

と認識してしまうということです。

 

この思考状態では前向きになれません。

 

 

また

 

別の視点で見ると

 

脳内では過去や現在、未来といった時間軸の変化を認識しません。

 

つまり

 

「時間軸が落ちる」

 

「今後、先行き」が不透明だ。。。

「過去」にもっと利益を蓄積しておけば。。。

 

過去を悔やむのも

未来を憂うのも全て今に返ってくるので

 

「今、ここで」起きていることとして認識されます。

 

つまり

 

過去を悔やみ、未来を憂えることは

 

「今」の状態として認識されてしまいます。

 

 

逆に考えると

 

常に周りに対してポジティブな感情を抱いていると

自分にプラスに返ってくる

 

明るい未来を描くことで、今が明るくなる

 

とも言えるでしょう。

 

一旦、最悪の状況を想定し、資金を確保し、覚悟が決まったら

あくまでも前向きに利益計画を立て進んでいきましょう。

方向性(戦略)を決める。

ニューノーマル戦略のススメ!

まずは現状を認識し、資金計画を立て資金を確保する。

 

そして、短期と中期の利益計画を立てたら

次は「戦略」です。

 

戦略といっても、このような有事が起こった際は、今までと同じ連続的な考え方ではいけません。

 

ここでおすすめなのが

「ニューノーマル戦略」です。

※「ニューノーマル戦略」は私の造語です

 

「ニューノーマル」とは

リーマンショックの際に生まれたとされる言葉で

 

「新たな状態」「新たな常識」

 

を指す言葉です。

 

コロナウイルスのような世界的に大きな出来事の後は、元の状態に完ぺきに戻ることはありません。

ですから、騒動が終息した後も、構造的な変化が避けられないと考えるのが重要です。

 

であるならば

 

新たな思考で戦略の構築が求められるということです。

 

例えば

 

このコロナショックでアメリカではレイオフ(解雇)が急増しています。

しかし、日本では今のところ一部にとどまり、そこまで大きくはなっていません。

 

それは

日本企業は大企業中心に世界的に見ても内部留保が多いからです。

 

今後、さらに日本型経営が注目されていくかもしれません。

 

また

 

近年、働き方改革を筆頭に多様な働き方(フリーランス等)が注目を集めていますが

今回のコロナショックでは個人事業主のリスクが大きく表れています。

 

今後は「会社で働く」ことの安心感が高まるかもしれません。

 

いずれにせよ、「人を大切にする経営」がさらに注目されるのは間違いないでしょう。

 

当社では、「人を大切にする経営」をベースとした経営計画の一環として

戦略策定のサポートも行っております。

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打つ手は無限にある

取り巻く状況が刻々と変化しておりますので

打つ手をどんどん変えていく必要はもちろんありますが、

新型コロナウイルス関連の影響が出始めてから、

ピンチをチャンスに変えようと行動を起こされている会社はたくさんあります。

 

以下、例をあげます。

※実例です。

※効果検証はしておりません。

飲食店の事例

・ディナーからランチへ切り替え、力を入れた

・お弁当メニューを開始した

・テイクアウト商品を開発した

・団体のお客様から個人のお客様へシフトした

・学校が休みになった子どもたちのために空いた場所を開放しランチを無料提供した

・デリバリーにチャレンジした

・新メニューの開発(お土産メニュー)で一人当たりの単価をアップさせた

・常連さん、既存のお客様へのお声がけを徹底した

・抵抗力・免疫力が高まるメニューの情報発信と提供をした

・お店の環境整備(衛生管理の見直し)を徹底した

・飾り付け等、店内の魅力アップをはかった

・キャッシュレスの導入を決断した

・シフトの見直しをし、無駄を省いた

・営業時間短縮で売上の集中化に取り組んだ

・食事券の事前購入プラン、会員制サブスクモデルの開始をした(資金繰り対策)

・家飲みプランを開始した

・ターゲットを若者に変え、若者に選ばれるメニューを開始した(インスタ映え等)

・来てくださったお客様に徹底的にサービスをした(ファン化するチャンスだと捉えた)

・SNSでの発信を新たに開始した

・あらゆる手段でお客様にアプローチをした(メルマガ、SNS、手書きのハガキ、DM・・・)

・コースの最低人数を可能な限り少なくし(2名から)、予約しやすくした

・当日予約OKのコースを作った

・飲み放題なしのコースにも対応するようにした

・大皿ではなく人数に分けて提供するようにした

・イスやテーブルの配置を見直した(感染対策、距離を保つ)

・ご家族で使いやすいコース設計や環境に対応した(個室・小さなお子様歓迎・年配の方対応…)

・ご家庭でのちょっとした晴れの日プランを作った(ご家庭で調理が面倒くさい料理のセット等)

・店内お花見コース(店内飾り付け)

・法事や慶事の小規模なコースを作った(オードブルや仕出しなど)

 ・予約人数変更やキャンセルの事前確認を徹底した

 ・看板やポスター、手書きの看板等を充実させた

 ・予約方法などのルール作りを徹底した

・お一人様大歓迎を告知した

ビジネスモデル・収益構造を見直し、改善を始めた

・お店が暇で時間があることをチャンスととらえ、新メニューの開発に取り組んだ

・スタッフ教育、コミュニケーションをとる機会にした

・普段頑張ってくれているスタッフを休ませてあげた

・掃除や整理整頓の環境整備を徹底した

 

宿泊業

・遠方のお客様から近くのお客様へシフトし、自分の足を使いDMを配った

・団体のお客様から個人のお客様へシフトし情報発信をした

・普段利用できないお客様へ安価で提供した(高級ホテルが学生向けプランなど)

・宿泊以外の新サービスを開始した(見晴らしのいいお部屋での貸切食事プラン)

・宿泊施設をオフィスとして提供

・新たなプランを開発した

(文豪缶詰プラン、まじでコロナウイルス勘弁して下さいプラン、テレワーク応援日帰りプラン)

・空いた客室の窓明かりを利用し、絵や数字でライトアップし巨大イルミネーションを作った。

(不要不急の外出を控える動きが出ているので、少しでも明るい気持ちになってもらえたら、という想いから)

・衛生管理を徹底的に見直した

・結婚式を延期したカップル向けプランを開始した(カメラマン付き)

・今こそ顧客のハートを掴むチャンスととらえ、いつもはできないおもてなしプランを開始した

(稼働率が下がった分、お客様一人当たりのおもてなしに徹底的に力を入れる)

・月額〇万円泊まり放題プランを実施→即完売 

 

エンターテイメント業

・普段できない大掃除をした

・社員研修や社員間でのロールプレイングをした

・イベントを動画で無料配信した

・積み上げてきたノウハウを整理し、外販できないかを考えた

・キャラクターを深く研究し、将来のイベントを考えた

その他業種

学習塾

・オンライン授業(EdTechサービス)へ挑戦した

・休みになった子ども向けに場所を無料開放した

 

小売業

・ネットショップへの出店をした

・支援サイトへの登録(商工会等)をしてロスをなくした

 

士業等の先生業

・今困っている会社を救うためのサポートを充実させた

・Webを活用した商品の開発をした(オンラインセミナーなど)

・小規模な社員勉強会を開催した

・アナログからデジタル化へ変革をした

・アナログのお客様へデジタル化の提案をした(これを機に)

 

ダンス教室

・買い物代行サービス等、需要がある新事業へチャレンジした

・広い公園で子ども向けに無料のダンスエクササイズをした

 

ギフト業

・リアルに会えない代わりにギフトを提案した(結婚式、仏事、卒業・入学等のお祝い)

・予防対策につながる商品の取り扱いを開始した(ギフトにも加えた)


酒造メーカー

・消毒用アルコールが手に入らない場合の代替商品を開発

 

※今後追加予定

その他、取り組めること

・利益計画・資金繰り計画の再作成(悲観的観測で)をする

・経理の体制を見直し、月次決算体制を確立する

・経営計画を作成する

・情報を社員と共有する

・方向性を明示し社員と共有する(社員とその家族を守る)

・数字を共有するチャンスととらえ、会社の財務状況を社員と共有する

・できる限りのお客様サポートをする(手を抜かない)

・正確な情報収集を心がける(相談先の確保)

・ウイルスに関連する会社としての方針を発表する(文章化すると良い)

・今できることをリストアップし、一つずつ愚直に行動する

・環境整備に力を入れる(整理・整頓・清掃・清潔・躾)

・社内業務を見える化する

・社内で社員研修をする

・お客様リスト、台帳(既存・見込)の整理をする

・口コミや紹介の仕組み化を考える

・既存事業を徹底的に見直す

・新商品・新サービスの開発を進める

・競合他社の対応等、競合の研究をする

・改善点についての社内会議をする(社員全員で乗り越える)

・事業構造の見直しをする(リスク分散を図る)

・自社の強み・弱みの洗い出しをする

・Youtubeや各種SNSを用いた情報発信に力を入れる

・ビデオチャット、テレワーク、在宅勤務等を積極的に活用する

・社員の働く環境を整える(ハード面・ソフト面)

・現状を異常ではなく普通と捉え、変化に対応できる体制を作り上げる

・経営者自身の勉強(動画、DVD、CD、本)

・経費を徹底的に見直す

・業務を徹底的に見直す

・人を大切にする会社へ生まれ変わるチャンスにする

・会社や仕事に対する姿勢を見直し、事業を続けるかどうかを決断する

・クラウドファウンデイング等で支援の輪を広げる

 

・・・

などなど・・・

 

感じていただきたいのは

行動の善し悪しではなく

このような状況下にあって、打てる手が無限にあるということです。

 

中には日銭を稼ぐための短期的な行動もありますが、

 

最も共通するのは

資金の目途がたったら、長期的視点に切り替え

景気が回復し、次の流れがきたときにお客様に最初に選んでいただけるように行動している

 

ということです。

 

当社では資金調達のサポート~中長期的な経営計画の作成まで一貫したサポートを行っております。

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不況時に考えること(参考)

最後に、私が指針にしている、先人の知恵をご紹介します。

本田宗一郎氏

 

不況だ、不況だと騒いで、政府とか財界とかに注文を付けたがるけど、

人間たまには、自分自身を省みることも必要だよ。

とくに経営者はそうじゃないかな。

人間というものは常に自分が正しいと思いがちなんだね。

ところが、このモノの見方をしていたら企業は成り立たない。

たまには自分自身、自分の会社を客観的に見つめる必要があると思うなぁ。

 

不況、不況と言う前に、

もう一度自分自身を、あるいは経営者なら会社を「総点検」してみるといい。

きっと、何か忘れているものがあるよ。

不況克服の心得十カ条 松下幸之助氏

第一条 「不況またよし」と考える

第二条 原点に返って、志を堅持する

第三条 再点検して、自らの力を正しくつかむ

第四条 不退転の覚悟で取り組む

第五条 旧来の慣習、慣行、常識を打ち破る

第六条 時には一服して待つ

第七条 人材育成に力を注ぐ

第八条 「責任は我にあり」の自覚を

第九条 打てば響く組織づくりを進める

第十条 日頃からなすべきをなしておく

不況に備える7つの心構え 稲盛和夫氏

1.不況は成長のチャンス

2.高収益であれ

3.全員で営業する

4.新製品開発に全力を尽くす

5.原価を徹底的に引き下げる

6.高い生産性を維持する

7.良好な人間関係を築く

 

※稲盛和夫 OFFICIAL SITEより転載

藤田田氏(日本マクドナルド創業者)

不景気は商売がうまくいかない原因ではなく、平等に与えられた条件にすぎない

The Best Way to Predict the Future is to Invent it!!

未来を予測する最善の方法は、それを創り出すことだ!!

日々状況も変化しており、対応に苦慮されていることでしょう。

また、今後の感染拡大、いつまでこの状況が続くかなどについては不安も大きい事と思います。

私たちが数字と経営の原理原則に基づいて背中を押しますので

是非、お気軽にご活用ください。

 

資金繰り計画・経営計画の再策定、その他のご相談はこちらのフォームからお願いします。

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